第4章 ルーク・エンディング
4.2 ルーク+ポーン対ルーク(続き)
A ルーク+ルーク列ポーン
同様に次の局面は引き分けと判定できる。
図143
白は Ka8 から a7 で図135の形にするしかない。しかしもし黒キングがf7で白ルークがe2だったら白は Ka8 から a7、そして Rc2-c8-b8 で楽に勝つ(図136参照)。
(この節続く)
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第4章 ルーク・エンディング
4.2 ルーク+ポーン対ルーク(続き)
A ルーク+ルーク列ポーン
同様に次の局面は引き分けと判定できる。
図143
白は Ka8 から a7 で図135の形にするしかない。しかしもし黒キングがf7で白ルークがe2だったら白は Ka8 から a7、そして Rc2-c8-b8 で楽に勝つ(図136参照)。
(この節続く)