2008年05月07日

そういえば・・・ここ、blogだったな 83

 某月某日。私(芦谷高敏)と覆面氏の会話(趣旨)。

私 「現在PIOでやってる全国大会の結果速報、JCAのHPから閲覧できます。どうやらゴールデンオープン3日コースも結果速報をするみたいです」
覆面 「ああ、そう。ようやくか・・・」
私 「やっぱり良いですねえ。自宅やネットカフェで気軽に見れるんですから」
覆面 「しかし・・・全国大会とかジャパンリーグなら中継やってもいいだろ?」
私 「中継?ネット中継、ですか?」
覆面 「そう。1番ボードと2番ボードくらい中継やってもいいだろ!!海外とかでやってるだろ」
私 「海外とかでやってるやつをですか?」
覆面 「本当にもう・・・何で中継が出来ないかな?日本は10年遅れてるんだよ」

 あの・・・覆面さん。そういうことを私みたいなゴロツキに言われても・・・私はネット関連は全く知識が無いですよ。

 ネット関連に詳しい方が当blogを閲覧されていることを期待しますか(しかし、万一コメントを頂けたとして・・・さて、それから、どうしたらいいのかなあ?)。

 一足飛びに物事を片付けなくても・・・ゆっくりいきましょうよ!!覆面さん。

2008年05月06日

そういえば・・・ここ、blogだったな 82

 ゴールデンオープン3日コースの速報を見て思ったこと。

<真面目にチェスの勉強を積み重ねたプレーヤーは、結局のところは(ラウンド後半で)それなりのポイントになっているなあ>

 努力が結果に結びつかなかったプレーヤーもいたと思うが・・・それでも真面目にチェスに取り組んでいるプレーヤーは浮き彫りになった弱点や課題を修正されるんだろう。

 私もチェスの勉強をしないと・・・現状では真面目なプレーヤー相手にそれなりの形を作れるどころか、単なる時間の無駄になりかねないからなあ。

 ゴロツキでもゴロツキなりに出来るチェスがあるはずだから、少しずつでもチェスの勉強をしないといけないなあ。

2008年04月30日

そういえば・・・ここ、blogだったな 81

 某月某日。私(芦谷高敏)とOTBチェスプレーヤー(覆面氏)との会話(趣旨)。

覆面 「チェスのドローについて、考えてみたんだが・・・」
私 「何ですか?」
覆面 「あまりにもチェスはドローが多いので、そうなるのを防ぐために・・・手数によって与えるポイントに差をつけるのは、どうかな?」
私 「はあ?」
覆面 「つまり、こういうことだ。普通はドローだと、両対局者に1/2ポイントずつ加算されるね」
私 「ええ」
覆面 「それをだな、手数によって与えるポイントに差をつけるんだ」
私 「???」
覆面 「30手未満なら1/4ポイント、50手未満なら1/3ポイント、50手以上は1/2ポイント」
私 「じゃあ・・・28手でゲームが終わったら報告書に、1/4-1/4と書くわけですか?」
覆面 「そういうこと」
私 「なんかなあ・・・手数で獲得できるポイントに差をつけるのは・・・チェスの本質を損なう、ことになりませんかね?」
覆面 「しかしだなあ・・・ドローが頻発するとだねえ・・・チェスは欠陥ゲーム、と解釈する人もいるだろう」
私 「以前海外の大会で、Mtelだったかな?ドローオファー禁止、の大会がありましたね?」
覆面 「ああ、あったねえ」
私 「せいぜいMtelでやった方法くらいしか出来ないんじゃないですかね?」
覆面 「あれじゃあ、生ぬるい!!」
私 「そう言われてもなあ・・・」
覆面 「私のアイデアは駄目かな?」
私 「わかりました。私のblogで書いてみます」

 ふだん冷静な覆面氏だが、突拍子も無いことを言い出したな。私は手数で貰えるポイントに差をつけることは・・・同意するチェスプレーヤーは少ない、と予想するけどねえ。

2008年04月28日

そういえば・・・ここ、blogだったな 番外編 4

〝そういえば・・・ここ、blogだったな 番外編〟はどちらかというと、私個人の業務連絡等が対象(過去の〝そういえば・・・ここ、blogだったな〟にも類似した書き込みがあるけど・・・これから、ということで)。

 先日、当blogのカコゴリー作成。〝チェスの玉手箱〟〝りんりんの英文棋書物を読み解こう〟にはちゃんとカテゴリーがあるのに、当blogはなかった。ようやく整理ができた(諸々の事情で〝そういえば・・・ここ、blogだったな 25・33〟は欠番)。
 
 といっても、今さら昨年のトーナメント結果や私の今まで書いた駄作(短編駄作)を分類しても・・・

2008年04月27日

そいうえば・・・ここ、blogだったな 80(その4)

 2008年4月27日(日曜日) 

 私(芦谷高敏)の実力は2002年6月でレート900位、2005年に1500。現在が1500台。まあ、チェスの勉強をさぼっていては実力は上がらない(この頃は勉強してもすぐ忘れる)。
 公式戦の局数は1000を超えた(やりすぎ!数やればいいもの、では無い)。
 大阪EPCCと神戸CCを除いて、例会参加した(もしくは遊びに行った)OTBクラブサークルは・・・熊本・福岡・四国・四日市・名古屋・静岡・松戸・朝霞。
 大阪・兵庫を除いて参加した地区予選は・・・熊本・福岡・中国・三重・愛知・静岡。

 考えてみれば・・・2002年の6月某日(土曜日)に、オメガ氏があと30分カフェアンパサンに来るのが遅れていたら・・・私はOTBチェスなんか、やってなかったかもしれない(全国各地のOTBチェスプレーヤーの頭を悩ませることもなかった)。

 〝そういえば・・・ここ、blogだったな 80〟に登場した人物のその後。

エス氏・・・今年は1月上旬に1度会っただけ。チェスには全く興味無し。
オミクロン氏・・・諸々の事情でJCA会員では無いが・・・ネットチェスはたまにやっている?と思われる。
大阪EPCC代表・・・本日も例会を開催。
シグマ氏・・・今年の全国大会に参加。
カッパ氏・・・今年の全国大会に繰り下がりで権利がきたが、権利放棄(よってシグマ氏に権利がまわる)。
ラムダ氏・・・同人誌で変わった表紙絵をよく描いてた。数年前に転居(関東に在住?)
オメガ氏・・・3~4年前に会ったのが最後。私に影響を与えたOTBチェスプレーヤー(関西地区以外のOTBチェスプレーヤーが<芦谷、おまえは何で、そんなにゴロツキなの?>と頭を抱える羽目になるのは、オメガ氏の悪い性格を私がかなり受け継いでいるから。オメガ氏の良い性格の方は踏襲していない)。

 今の堕落した私をオメガ氏が見たら・・・たぶん、こう言ってくるだろうなあ。

「芦谷!おまえはOTBチェスで何を残してきたんや?」

 おそらく、訊いてくる(オメガ氏は立場が弱い人や謙虚な人物には優しく接したが、立場の強い者・実力上位者・私みたいな問題発言を連発する輩には、厳しかったからなあ)。

 私は、こう答えるしかない。

「オメガさん・・・私はOTBチェスで何も残せませんでした。これからも何も残せないでしょう。所詮、私はゴロツキです。ゴロツキに出来ることなんて、ありませんよ!」

2008年04月26日

そういえば・・・ここ、blogだったな 80(その3)

 2002年6月某日(土曜日)

 午後0時30分頃、私(芦谷高敏)はカフェアンパサンに入った。客は一般客が二人ほど。チェスプレーヤーらしき人物は見当たらなかった。客に注文の飲み物を運びがてら、店主(代表)は私に声をかけた。
「もう少ししたら、プレーヤーが来ると思うから」
 私はカレーセット(確か、これだったはず?)を注文した。
 午後1時過ぎ。私は食事を済ませコーヒーを飲み、漫画を読みながら考えた。
<プレーヤーなんか来ないじゃん!あと30分待って来なかったら、もう二度とここには来ないでおこう>
 午後1時10分過ぎ。長身の四十代の男が入店して窓際の席に着いた。まもなく代表が私に近づき話した。
「(窓際の席を手で示して)あの人はプレーヤーです」
 私は窓際のテーブルに近づき男(仮にオメガ氏とする。以前、V氏としていた人物だが、これからはオメガ氏に変更する)に挨拶をして対面に座った。オメガ氏とのゲームが始まってまもなく、二人の男が私とオメガ氏の隣のテーブルに着いた。カッパ氏とラムダ氏だ。
 ここから先のことが・・・あまりにもぼんやりしていて、なかなか思い出せない。記憶しているのは、オメガ氏がサッカー・ワールドカップの話をしていたこと。「初心者相手には1.e4には1...e5と合わすようにしないといかんなあ」と言っていたこと。私が白番でEvans Gambitをしていたのをカッパ氏が「おお!Evans Gambit」と興味を持ってラムダ氏の考慮中にこちらの練習局を見ていたことだ。
 午後6時前、閉店の時間。ラムダ氏とは店で別れ、私とカッパ氏とオメガ氏は難波方向に歩いていた。道中、私はカッパ氏に、
「ステイルメイトって、試合でも出てきますか?」
と質問をした。カッパ氏は実際の公式戦で目撃した鮮やかなステイルメイトのことを私に話した(局面等はもう忘れてしまった)。
 南海難波のガード近くで、オメガ氏が私に話しかけてきた。
オメガ 「どうや?これから、俺たち二人は飲むんやが・・・」
私 「私の手持ちは3千円ですけど・・・」
オメガ 「3千円あったら、いける。行こう!!」
 私たち3人は、某全国チェーンの居酒屋に入った(魚○)。
 居酒屋での私とカッパ氏とオメガ氏の会話。
私 「あの、本で読んだんですが・・・昔の白番は初手d4、その昔はe4、最近はg3が最も勝率が高い、とあったんですけど」
カッパ「えっ??」
オメガ 「はっ??いったい、どんな本を読んだんや??」
私 「えっ??違うんですか??」
オメガ 「e4やるぞ、今でも」
私「ん??」
 あとは、当時の会長、松本氏の話や、チェス人口の話だったか?
私「プレーヤーが少ない、といっても・・・アンパサンに一般の客が来るたんびに「チェスやりませんか?チェスやりませんか?」と言うわけにはいかないし・・・」
オメガ 「そんなん、出来るわけないやろ!!」
私 (爆笑)
オメガ 「何、アホなこと言ってんねん!」
 こんな感じで2時間近く、居酒屋で話したな。1時間経過したころに私が思ったこと。
<初対面の人と酒を飲んだのは初めてではないけど・・・なんかこの二人とは昔からの知人みたいな感じがする。二人とも、変わった人物だなあ>


 (注)あくまでも2002年6月当時。現在のカフェアンパサンは土曜日は初心者専用(初心者以外のプレーヤーは入店不可)。詳しくは大阪アンパサンチェスクラブのHPを見てほしい。

2008年04月25日

そういえば・・・ここ、blogだったな 80(その2)

 記憶がぼやけているので・・・違うところもあるかもしれない(会話は全て趣旨)。

 2002年6月某日(月曜日)

<ここか・・・>
 私(芦谷高敏)は午後1時過ぎ(確か、そのくらいの時間)に、カフェ アンパサンに着いた。
<外観は、普通の喫茶店。ここで、チェスをやっている人たちが対戦してるんだな・・・>
 2分ほど店の外を見回してから、店内に入った。
<・・・>
 チェスをしている人は誰もいなかった。店内にいたのはウエイトレス一人。
<・・・>
 席に着きウエイトレスにアイスコーヒーを注文。
<・・・たぶん、もう、チェスはやってないんだろうなあ>
 アイスコーヒーを飲んで、私はしばらく呆然としていた。約3分後、意を決してウエイトレスに訊いた。
私 「あの~、すみません。チェスはやってないんですか?」
ウエイトレス 「少し、お待ちください」
 ウエイトレスが店奥のカウンターに戻ると、推定年齢50の男が私の席にやってきた。私は立ち上がり、男に質問した。
私 「ここで、もう、チェスはやってないんですか?」
男 「チェスですか!ええ、やってますよ!!」
 男は私に以下の4点を告げた。
1)普段は喫茶店である
2)チェスプレーヤーは主に土曜日曜に来る
3)日曜は店を貸切状態にしてJCAの公式戦を行う
4)自分(男)はこの店の店主で、大阪アンパサンチェスクラブの代表である
代表 「ところで、どちらからお越しですか?」
私 「福島です」
代表 「ああ、それだと近いですねえ。ここには京都から来られる人もいますし、三重の松阪からやってくる方もいます」
私 「そうですか・・・」
 しばらく話をして、代表は仕事に戻った。私はスポーツ新聞や漫画を読みふけった。約50分後、ウエイトレスのいつの間にかいなくなり、代表が私に声をかけてきた。
代表 「さて、仕事も一段落ついたので・・・少しゲームをやってみますか?」
私 「あっ、はい」
代表 「白、黒、どちらが良いですか?」
私 「えっと、(私が)選んでもいいんですか?」
代表 「ええ」
私 「では、白で」
 駒を初期配置にならべゲーム開始前に私が礼をすると、代表が右手を差し出してきた。
私 「あっ、そうですね。チェスは握手でしたね」
代表 「頭を下げるのが嫌いなんで。握手ということで」
 一瞬、私の頭によぎったこと。
<ふ~ん・・・まあ、そういう考え方もあるかもしれないね。頭を下げる代わりに握手、かあ・・・>
 握手を交わして、対局時計不使用でゲームスタート。中盤でピースダウンしてから白は全く良いところが無く黒が楽に勝つ。ゲームの途中で店に来た外国人の男(仮にシグマ氏とする)が、私と代表のゲームを観戦。私とのゲームが終わり代表はカウンターに戻った。シグマ氏は、ふたことみこと代表と言葉を交わしてから、私に話しかけてきた。
シグマ 「ゲーム、やりましょか?」
私 「あっ、いいんですか?」
シグマ 「ええ、やりましょ」
 シグマ氏は対局時計を手に取った。
シグマ 「何分にします?」
私 「ああ、ギロチンチェスですね。私、時計を使ってチェスは初めてです」
 15分チェスを2局。2局ともシグマ氏の快勝だった。
 帰る間際に、代表が私に言った。
「公式戦に参加されてみては?」
<まだ、そこまでの実力は・・・>
 とりあえず、私はその場では断った。
「土曜にはプレーヤーが何人か来ますから」
 精算を終えた私に代表は話した。私は店をあとにした。

2008年04月24日

そういえば・・・ここ、blogだったな 80(その1)

 2002年6月某日(日曜日)

 私(芦谷高敏)と高校の同級生(仮にエス氏とする。エス氏はOTBチェスプレーヤーではない)との会話(趣旨)。

私 「ここ2ヶ月ほど、俺んちの近くの奴(仮にオミクロン氏とする)と、俺んちで週2~4回ほどチェスやってんだよ」
エス 「ふ~ん・・・おまえがチェス、ねえ」
私 「でも、最近は俺とオミクロンの実力が接近してきて、なんか・・・煮詰まった感があるんだよねえ」
エス 「ふ~ん・・・」
私 「将棋道場や碁会所みたいにさあ、どっか近くでチェスやってるところ、なんかあるんかなあ?」
エス 「どれ、パソコンで調べてみるか?」
私 「あっ、そうだね!俺んちはパソコン無いから助かる」
エス 「どれどれ・・・」
 約2分後
エス 「あっ、あった!プリントアウトするか?」
私 「うん」
エス 「(プリンターの近くまで行く)場所は近いな」
私 「どこどこ?(パソコンのモニターに近寄る)」
エス 「(プリントアウトされた紙を私に手渡した後)日本橋の電気街だな」
私 「ほんと、近いね」
エス 「でも、なんか・・・変わってるな」
私 「・・・んん?なんだ、これ??〝チェスのできる喫茶店 アンパサン〟」
エス 「こんなの、あるんだな・・・」
私 「んん?なんだ、この写真??・・・若い女二人が楽しそうに対戦してるけど・・・なんか怪しいな・・・これ、サクラじゃねえか??」
エス 「俺はチェスはわからんから、何とも言えんな・・・」
私 「こういった写真を強調するのは、かえって怪しかったりするんだよなあ・・・」
エス 「あれ?このサイトのページ・・・最終更新が1997年だぞ!!」
私 「んん?1997年って・・・」
エス 「5年前に更新してから全然変わってない、ということだな」
私 「ということは・・・」
エス 「わからんなあ・・・何とも言えん」
私 「とにかく、明日は時間があるから、この店を見てくるか・・・」

2008年04月23日

そういえば・・・ここ、blogだったな 79

 数年前の某月某日。私と某OTBチェスプレーヤー(仮にロー氏とする)の会話(趣旨)。

私「ロー君。君も小説書いたことあるから、わかると思うけど・・・本当にプロの作家って、スゲエよなあ!!」
ロー「そうですねえ」
私「今ここで眺めている風景だって・・・文字だけで表現するの、大変だもんねえ」
ロー「そうですねえ」

 私が書いたチェスを題材にした駄作より、ロー氏の作品(チェスを題材にした長編小説)の方が、桁違いに良かった。そのロー氏も「仲間内では、あまり評判が・・・」と言ってた記憶がある。まあ、読んでくれた人の感想を作者は真摯に受け止めないといけないからなあ。

 話は少し変わる。

 そういえば・・・昔むかし、あるOTBチェスプレーヤー(ゼータ氏)が私に話したことを思い出した。

ゼータ「某出版社の月例公募短編は、400字詰原稿用紙7枚です」
私「ふ~ん・・・そうなの」

 試しに7枚で話を書いてみようとすると・・・かなり難しい。枚数がありそうで足りず、なさそうで余る。

 私の原稿用紙3.5枚の短編駄作なんて、チェスでたとえたら、2分ブリッツみたいなもの、かな?2分というのは、ちょっと・・・せめて5分(7枚)だよねえ・・・

 1度くらいは、7枚で書きたいなあ。

 7枚だと、勢いだけでは書けないから、設定もしっかりやらないといけないし・・・ああ、こんなこと考えていると頭がおかしくなるから、今日はもうやめよう。

2008年04月22日

そういえば・・・ここ、blogだったな 78

 某月某日。私(芦谷高敏)とOTBチェスプレーヤー(覆面氏)の会話(趣旨)。

私「覆面さん。今度、私が蒲田で渡井氏に会ったとき『いつまでJCAの会長代行でいるつもりなんですか?』『会計報告をする気になりました?』の2点について訊きますから」
覆面「そんなこと訊いても、渡井さんからマトモな返事は期待できないだろ」
私「・・・<あんたが私に「訊いてみて!」と以前言わなかったか?>まあ・・・私も渡井氏の返答は予想がついていますが・・・」
覆面「会長代行とか会計報告は訊かなくてもいい。それより・・・渡井氏がJCAをどうしたいか?これが一番の問題だよ」

 JCAをどうするか?・・・こんなの、渡井氏も答えられないだろう・・・というか、答えられるJCA会員なんか、いるのかなあ?