一昨日、百傑戦1日コースに参加、勝勝負負の2ポイント。今回浮き彫りになったこと。
1)持ち時間の使い過ぎ
全4局、いつの間にか・・・時間がなくなっていた。
2)勝ったのは白番のみ
別に白番が<好き>とか<得意>というわけではない。黒番がひどすぎるのだろう。
3)負けた局は地力の差を痛感
3Rは局後の態度がかなり悪かった。今ふりかえると対戦相手に申し訳ないことをしてしまった。
4Rは・・・局後検討の席で対戦相手に、
「情けない試合をやってしまって、申し訳ありません」
と謝るしかなかった(序盤から黒は良いとこがなく、そのまま奈落の底に・・・以前から<この局面は勉強しておかないと>と思っていながら、事前に勉強していかなかったもんなあ)。