タイピングについて

今月入会された、篠原さん、田口さん2〜3回のレッスンで、タッチタイピングを習得!

あなたはキーボードを打つとき一本指で打っておられますか?

我流ながら、それなりに両手を使っておられますか?

パソコンを操作するとき、マウスの操作と、キーボード入力は
必須事項です。

マウスは、パソコンにおまけでついているゲーム等で練習することができます。


もちろん、我流で練習しながら、数週間、数ヶ月かけて、
タッチ・タイピングをマスターされた方もいらっしゃるでしょう?
(手元を見ずに、キーボード入力することを
タッチ・タイピング又はブラインド・タッチと言います。)

ブラインド・タッチは完全な和製英語で、

日本だけでしか通用しません。


ネイティブ(英語を母国語とする人々)は

タッチ・タイピングというようです。

当教室では
正しいネイティブの言い方を採用します。

しかし、ご存知のとおり何事もプロに習ったほうが
早く習得できます。タッチ・タイピングも同様です。

当教室では、普通3〜5回のレッスンで、タッチ・タイピングを
マスターされております。

タッチ・タイピングをマスターされた最高年齢の方は、
63歳の男性の方です。その方も4〜5回のレッスンで
マスターされました。

今迄の最短記録は、2回のレッスンで、タッチ・タイピングをマスター
された方、名越(女性)さんです。


当教室の1回のレッスンは、90分ですから、普通の6時間程度で
タッチ・タイピングに必要なことをマスターされております。


タッチ・タイピングに必要なことは?

当教室では、タッチ・タイピングをマスターするための四つのコツを
お教えしております。

1番目は、ホームポジション(F,Jに左右の人差し指を置いて、
       あと中指から小指までを横に並べておく位置)に指を置く。

2番目は、キーボードの位置は上に行くほど左にずれていて、下に行くほど、
       右にずれていることを意識しておくそして、キーボードの腹は丸く
             くぼんでいるので、そこを利用して、上下に移動させる。

3番目は・・・ごめんなさい。ここから先は企業秘密です。
       
習いに来た方だけにお教えします。   
4番目は・・ ある約束事です。これを守れるか守れないかで
       
タッチ・タイピングができるか、できないかが決まります。

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